第8回 新安城・インド料理の会

今回のテーマは南インドの定食料理・ミールス。
今年は南はこれで一旦打ち止め、次から北上したいよ、という個人的な思いもあり、締めくくりはどんな構成にしようか色々考えましたが、
オールベジ、品数は抑え目、手の込んだものや珍しいものも作らず、
オーソドックスな料理でご飯をたくさん食べてもらおうというところに落ち着きました。

写真
安くて美味いよ!脱力系ミールス(?)
お替りしてはまぜまぜして堪能致しました。

聞き慣れない料理名ばかりで覚えられないという声がありましたので、名前入りの画像を。字が小さかったらゴメンナサイ。
コピー ~ 写真

個別の画像も。
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焼きナス入りでスモーキーなサンバルは伝道師レシピ。良き繋ぎ役を務めてくれたシンプルなラッサムは大森ケララの風Ⅱ…風、ツールだるではなくムングダルを使いました。

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パチャディはこれまたケララの風Ⅱ風にマスタードを効かせようと試みましたが、あまり鼻にツンと来ない仕上がりも、トカドヘチマ入りで見栄えは良し!まるでアロエヨーグルト!

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青パパイヤのウールガイはスリやりがなバワン特製…っていうのは嘘っていうか、まあ自家製3日物です。ガツンと効かせた塩に舌を引き裂かれて。
ガラムマサラが香る仲間はずれのサブジはRAJさん作。残り物を活用して頂きました。次回からこういう北の家庭料理っぽいのやりますよー。

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ミールスのお約束、ご飯のお供のギーとポディ。ポディにはカレーリーフ、タマリンド、ジャガリーなどを使っており、「ゆかり」っぽいという声も。

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タミルナードゥ州はマドゥライ名物・ジルジルジガルタンダー!
食後は、レディボーデンのバニラアイスクリーム、牛乳、砂糖、サゴ(タピオカ)、仙草ゼリー、ローズウォーターからなるパフェ風のデザート・ジルジルジガルタンダー(材料には代用品も含まれてます)。
シンガポールのムルガンイドゥリショップのレギュラーメニューにも入っていたデザートですが、あっちはもう少しシェイクっぽかったような。

今回は11名と、やや参加者少なめでおとなしめ(?)な会でしたが、初参加の方が2名、また、英会話サークルの方々がスパイスの香りに誘われて部屋に入って来てくれたり、カレーを食べていただいたりと今後の西三河のカレーの輪の広がりを予感させられるような会となりました(おおげさ?)。
参加者の皆さまおつカレーさまでした。今後ともよろしくお願いいたします。

ビーフココナッツフライ(ウラティヤトゥ)、トマトのパチャディ

やりがなです。マルチミネラルのサプリメントのおかげなのか、最近足が攣らなくなりました。
妻にバトンタッチ

ウラティヤットゥ
ビーフココナッツフライ(ウラティヤトゥ)

インド・ケララ州のファストフード。我が家では珍しく牛肉を使用しました。そういえば最近ビーフでインド料理作ってなかったです。

玉ねぎのみじん切り、ヨーグルト、ショウガ・ニンニク、レモン汁、スパイスに漬けこんだ薄切りの肉をココナッツファインと一緒に弱火で火を通したものです。
肉には火が通るくらいの弱火で加熱するだけなので、玉ねぎのフレッシュな感じが残った状態で完成となり、玉ねぎの辛味がほど良いアクセントになっています。
こうゆう味付けは初めてですが、チャパティと合わせて食べると美味しかったです。


トマトのパチャディ
トマトのパチャディ
大森のケララの風Ⅱで食べたマスタード風味のパチャディを意識して作りました。
トマトは種を取り除いたものを使ったので、生トマト苦手なやりがなにも食べやすい仕上がりになってます。

名古屋ターリーCL​UB vol.5

東海地方の自作系インド料理ファンによる料理を通じた交流会「名古屋ターリーCL​UB(通称ナゴタリ)」に参加してきました。
参加者各自が1品作るのでうちは夫婦で2品、食材の詰まったクーラーボックス、買い物かごを携えて会場(名古屋市 東生涯学習センター)入りしました。
当然皆さん作り慣れてるので2,3時間で完成です。

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バラエティに富んだターリーの出来上がり、なんとスリランカのアーッパーまで!!のっかってるのはルヌミリスではなくナスのウールガイ。
それぞれが何を作るかは当日のお楽しみ、基本的には申し合わせしないのです。今回はサンバルが被りましたが気にせずに楽しむ会ですね。

僕はウプマ(10時)を作りました。妻は冬瓜とインゲンのサンバル(12時)。趣向を凝らした料理が多い中、ひねりの無い家庭料理でちょっと恐縮(笑)

各料理の解説は公式ブログをご確認ください(そのうち更新!?)過去の作品も面白いですよ。

ナゴヤターリークラブ公式ブログ
http://nagoyathaliclub.blogspot.jp/

オマケ
カレーリーフの実
カレーリーフの実
インド料理好きにはお馴染みのカレーリーフ。自宅で育てている人も結構いて、実をおすそ分けして貰いました。
香りはカレーリーフそのものなんですが、けっこう糖度が高いようです。
料理として使いどころはないかと思いを巡らせましたがこれだというものが思いつかない。種は蒔いてみますか。

プロウンマサラ(えびと青唐辛子のカレー)

プロウンマサラ
プロウンマサラ(えびと青唐辛子のカレー)
珍しくエビが食べたい気分の所に、ちょうど「お求めやすい」価格のエビが。
レシピによるとタミルナードゥ式だというドライな感じに仕上げました。
マサラは玉ねぎニンニクショウガ青唐辛子のみじん切りにココナッツファイン、多めのコリアンダーパウダーなどを炒めながら合わせて作りました。これタミル風なのかな。
ともあれエビが美味しく食べられて満足しました。

いちから始めるインドカレー: 簡単なのに本格味。とっておきの63カレーいちから始めるインドカレー: 簡単なのに本格味。とっておきの63カレー
(2011/06/27)
マバニ マサコ

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アジアンレストランでニハリ

妻の誕生日祝いというわけではないのですが、名鉄新安城駅近くのアジアンレストランに特別メニューをお願いしてディナー。

写真
パコラ(ナス、玉ねぎ、じゃがいも、ピーマン)

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グリーンチャトニ(プディナ)

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アチャール(青パパイヤ)

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マトンニハリ

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キール

久しぶりにナンをたらふく食べました(そのあと頑張ってウォーキングした)。アジアンレストランさん、ごちそうさまでした!

ムンバイの辛くて甘酸っぱいカレー、Moru Kuzhambu

かんじがにゅうりょくできないのでいやになります。めもちょうにかいたのをはりますか

ボンベイ風チキンカレー、モールコランブ
ムンバイの辛くて甘酸っぱいカレー、Moru Kuzhambu
Moru Kuzhambu、ナスを油で軽く炒めて、しばらく煮て火を通したら、スパイスとプレーンヨーグルトのペーストを加え、沸騰させたら出来上がり(凝固させないよう注意)。

いちから始めるインドカレー: 簡単なのに本格味。とっておきの63カレーいちから始めるインドカレー: 簡単なのに本格味。とっておきの63カレー
(2011/06/27)
マバニ マサコ

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Dakshin: Vegetarian Cuisine from South IndiaDakshin: Vegetarian Cuisine from South India
(1999/09/15)
Chandra Padmanabhan

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韓国かぼちゃのチャナダルクートゥ、青パパイヤのウールガイ

韓国かぼちゃのチャナダルクートゥ、青パパイヤのウールガイ
韓国かぼちゃのチャナダルクートゥ、青パパイヤのウールガイ

韓国かぼちゃ
韓国かぼちゃと青パパイヤ
韓国かぼちゃは味も煮えやすさもズッキーニとそっくり。青パパイヤはしっかりとした食感とほのかな甘みがグッド。1個400円、もう少し安くなる気がします。

Meen Kuzhambu

Meen Kuzhambu
Meen Kuzhambu
今夜はちょっと寒くなってしまいましたが、ブリのタマリンドカレー。
レシピはこのサイトから。
http://www.akilaskitchen.com/p/about.html

マトンビリヤニ
マトンビリヤニ
マトン入りのスパイシー炊き込みご飯。散歩ついでにレストランに立ち寄ったら出してもらえました。
これは簡易版らしく、もっと美味しいの作れるよ、とのことでしたがそれでもけっこうイケてました。

Chowchowbath、なた豆のサンバル、マグロのピックル

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ラバケサリ、ウップマ、なた豆のサンバル、マグロのピックル
カルナータカ州の州都バンガロールでは、ラバケサリとウップマのセットはChowchowbathといい、朝ご飯としてよく食べられているそうです(実際に現地で何度か食べました)。
どちらもスージー(セモリナ粉)は1カップ、水はラバケサリが400ml、ウップマが600mlと後者の方がユルめ。朝はなかなか胃が起きない僕にも食べやすい柔らかい仕上がりになっています(笑)
ラバケサリにはリンゴをいれました。パイナップルも試してみたいです。次の名古屋ターリクラブと新安城・インド料理の会で作るつもりなので反応が楽しみです(Chowchowbath自体が主食なのでご飯とセットでは売れにくいことは覚悟しつつ)。

Flavours of the Spice CoastFlavours of the Spice Coast
(2003/01/01)
K. M. Mathew

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ローガンジョシュ

ローガンジョシュ
ローガンジョシュ
ヨーグルトの酸味でオイリーながらちょっと爽やかなマトンカレー。
深紅の油を浮き上がらせんがためにカシミリチリパウダーを小さじ2ほど追加しましたが、うっすら赤味がさした程度です(笑)

おうちで本格インドカレー: スパイスを知るとこんなにおいしくなるおうちで本格インドカレー: スパイスを知るとこんなにおいしくなる
(2011/07/16)
小野 員裕、中村 直也 他

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ヴァタラッパン

やりがなの妻です。

ワタラッパン
ヴァタラッパン

ココナッツミルクとジャガリ(ヤシから作る黒糖)をたっぷり使ったスリランカ風プリンです。
ジャガリの分量をレシピより少なめにして甘さ控えめにしてみました。
材料は卵、ジャガリ、ココナッツミルク、砂糖、レーズン、塩少々に風味づけのナツメグとカルダモンが入ってシンプルです。(カシューナッツは手持ちが無かったため省略。)

蒸して固める際に火が強かったらしく、すが入ってしまいました。
あと色が予想以上に薄かった(ココナッツミルクの種類と黒糖の分量の違い??)が、
冷やして食べると美味しいです。

家庭で作れるスリランカのカレーとスパイス料理家庭で作れるスリランカのカレーとスパイス料理
(2012/06/09)
香取 薫

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ヒマラヤフジマメの冷製ラッサム&スンダル、ササゲとカボチャと冬瓜のサンバル

コルラッサム
ヒマラヤフジマメの冷製ラッサム
Kollu Rasam。実は、渡辺玲先生の「冬のラッサム」のレシピで水の代わりにフジマメの煮汁を入れただけです。冷やした方がフルーティなタマリンドの風味を感じられて美味しいかと思います。

ヒマラヤフジマメのスンダル
ヒマラヤフジマメのスンダル
残った豆は炒めてスンダルに。

ササゲとカボチャのサンバル
ササゲとカボチャと冬瓜のサンバル
黄色いサンバルはタミル風?サンバルパウダーは1割ぐらいターメリックが入ってます。カボチャの色もあると思いますが…。

カディパコラ@アジアンレストラン(新安城)

昼間に新安城駅傍のアジアンレストランでハリームを食べながらシェフのラム氏と料理の話をしていたら、カディパコラ美味しいよねみたいな流れになり、ディナーで作ってもらうことになりました。
(実は今夜自作するつもりだったんです。恐ろしい偶然!!)

カディパコラ
カディパコラ
ベサン、じゃがいも、玉ねぎ、コリアンダーシードなどの入った団子を揚げたものをヨーグルトベースで煮込んだパンジャーブ料理です。ほうれん草入り。600円。
ヨーグルトの生っぽい臭いはなく酸味がほどよく効いていてとても美味しかったです。アジョワンとクミンは団子じゃなくグレービーに入っていたのかな。

ムラコアチャール
ムラコアチャール
ネパール風の大根の浅漬けです。ラムさんがネパール人なので付け合わせに頼んだら結構量が出てきて持ち帰りの分まで貰えました。

冬瓜と蛇瓜のサンバール

カルナータカーサンバルwithヘビウリ
冬瓜と蛇瓜のサンバール
実は自作ではありません。カルナータカーの土屋シェフ作。
インド原産で日本には明治時代に渡来したというヘビウリ。
あまり味が良くないが、その名の通りヘビに良く似た面白い見た目しているので、国内では主に観賞用として育てられているというヘビウリ(と言いつつ酢の物や味噌炒めにして食べられているそうです)。
久しぶりにカルナータカーさんに伺う機会があったのでお土産(岡崎産)として持っていったら、そのままサンバルに入れて貰えました。
生だと僕の苦手なキュウリっぽい香りがするヘビウリですが、煮込んで食べたら気になりませんでした(キュウリは煮込んでも苦手)。土屋さんご馳走様でした。

Bhara Karela

ゴーヤマサラ
Bhara Karela
妻作。下茹でしたニガウリに、空煎りしてから挽いたスパイスとみじん切りの玉ねぎを炒めたものを詰め、揚げ焼きにします。
玉ねぎに合わせたスパイスはフェンネル、コリアンダー、クミン、フェヌグリーク、アムチュール、レッドチリ。
CLASSIC INDIAN VEGETARIANCOOKERY
この本に載ってるレシピなんですが、自分ではやらなそうなスパイス使いが面白いです。
もっと美味しい感じにアレンジすることは出来るかもしれませんが、一度現地でも味わってみたいです(最近インド行きたい欲が出てきている笑)。

(ちなみに、ニガウリに塩、ターメリック、レモン汁をすり込んで一晩置くという工程は割愛したそうです。 )


マンガロールのココナッツチキンカレー

マンガロール
マンガロールのココナッツチキンカレー


いちから始めるインドカレー: 簡単なのに本格味。とっておきの63カレーいちから始めるインドカレー: 簡単なのに本格味。とっておきの63カレー
(2011/06/27)
マバニ マサコ

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ナスのサンバル

最近地元のスーパーでバングラデシュ産のブラックタイガーとかスリランカ産のキハダマグロを見かけるようになりました。その文字を見るだけで嬉しくなります。

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ナスのサンバル
妻作。おおむね渡辺玲さんのレシピだそうですが、サンバルパウダーだけは「CLASSIC INDIAN VEGETARIANCOOKERY/Julie Sahni著」というレシピ本を参考にしたそうです。

CLASSIC INDIAN VEGETARIANCOOKERY

タマリンドの酸味が良い感じに強めなのとコリアンダー多めのサンバルパウダーで非常に爽やかなサンバルに仕上がっており、かなり気に入りました。

写真
各分量(計 大さじ16)
コリアンダーシード:大さじ8
赤唐辛子:12-14本
クミンシード:小さじ1と1/2
ブラックペッパー:小さじ1と1/2
ムングダル:小さじ1と1/2
チャナダル:小さじ1と1/2
メティシード:小さじ1と1/2
ウラドダル:小さじ1と1/2
ターメリック:大さじ2

ターメリック、ダル、それ以外をそれぞれローストしてから合わせて粉にします。
コリアンダーと赤唐辛子が多いですね~。

カレーな薬膳カレーな薬膳
(2003/05/01)
渡辺 玲

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ほなの地球ごはん

岡崎市井ノ口新町に8/26にオープンした無国籍ランチ&デザートのお店「ほなの地球ごはん」に行ってきました。
インド料理関係の食事会や新安城の料理会で何度かご一緒したことがある女性がオーナーシェフをされています。

無題
248号線から1本東へ入った通り沿い。おおざっぱにいえばスーパーヤマナカの裏手にありました。

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11時オープン。

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ごちそうサラダ
ランチに付いています。
インド料理好きとしては左下のレンズ豆の料理が気になったわけですが、フレンチっぽい味付けになっているそうです。美味しい。

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自家製パンのサンドイッチプレート
余計な味のしない、水分率は高め、といったシェフのこだわりを具現化した自家製パンを使ったサンドイッチ。表面はカリッと中はもっちり。
カップに入っているのはひよこ豆の冷製スープ。オリーブオイルの香りとレモン(だっけ?)の酸味でとてもさっぱりしています。

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フィッシュマサラ
インドでは割と濃厚なカレーなんですが、こちらのものはそれに比べてかなりあっさり目、生トマトを添えることでフレッシュさを追加。
具材の白身(タラ?)、ナスがそれぞれ美味しいので物足りないとかは一切感じませんでした。
このバランスの良さ、プロは凄いなぁ。
ご飯は湯取りのバスマティライスでした。

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青森産メロンと酒かす風味のパンナコッタ
さすが元パティシエのシェフ。でも当方デザートは素人(いやカレーも素人)。
分からないなりに感想を書きますと、
メロンのグラニテ、桃、パンナコッタそれぞれの風味と食感が冷たさでしっかりまとまっています。酒かすがロマンを与えているなぁ、、、結論としては美味しいです(笑)

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まじめに作ったプリンアラモード
このネーミングにハマりました。

楽しみなお店が三河(近場)に出来て嬉しいです。また行きたい。

無国籍ランチ&デザート ほなの地球ごはん
11:00-19:30
第1、3火曜日・毎週水曜日定休
岡崎市井ノ口新町12-2
0564-24-3242

鮭とキャベツのココナッツカレー

どうも、やりがなです。

鮭とキャベツのココナッツカレー
鮭とキャベツのココナッツカレー
鮭、アジョワンというクセのある2つの食材をココナッツミルクでまとめてみました。
食べるときは鮭をほぐしてキャベツやグレービーと一緒に食べると美味しいですよ。日本米との相性も良いと思います。
プロフィール

やりがなくん

Author:やりがなくん
ようこそ、やりがなくんと申します。2011年の9月から、妻とほぼ毎日インド料理を作っては食べての生活を送っています。また、2013年より「新安城・インド料理の会」という料理会を主催しています。

募集状況(リンク)

その他、お問い合わせ先はコチラまで
yariganakunいんどyahoo.co.jp
「いんど」を「@」に置き換えてください。

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